Tokenの失効
Tokenを失効させることで、Tokenが不要になったときや漏洩した場合にAPIアクセスを即座に無効化できます。確認後はこの操作を元に戻すことができません。
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Tokenページで、失効させたいTokenに対応するRevokeボタンを押します。
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確認ダイアログでTokenの失効を確認します。
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システムが自動的にTokenを無効化します。Token一覧でTokenのステータスがRevokedに変わります。
注記
FPT Cloud Portalのアップグレード前に作成された古いTokenは失効をサポートしていません。これらのTokenのRevokeボタンにカーソルを合わせると、ツールチップ「Tokens created earlier cannot be revoked」が表示されます。


